Archive for the 'Jesus' Category

concert
TBC(教会)での秋のコンサート、すごーくよかったです。元気が出る歌ばっかだったー。Hold on Help is on the wayを歌ったときはさふろ時代を思い出したよ。神様&クワイアのみなさま元気をありがとう!奉仕してる人のしるし、黄色い服の人いっぱいいて、大勢の人の奉仕によって成り立っているんだなと思いました。

歌もすばらしかったですがメッセージも心にがつんときた。~できたら、とか~が手に入ればhappy、じゃなくて、いつでもI am blessed, praise the Lord っていえるよう目に見えることにとらわれないようにしなきゃと思った。

コメント等はこちらから♠雨だねー PRAISE THE LORD(・▽・)

またまた暇すぎるため、翻訳してみました。仕事が暇なときの暇潰し法としてかなりいいです。仕事してるっぽいし。デモ今回は前回より難しかった(゚o゚) 伝わりにくかったらごめんね。その前に誤訳だったらごめんね!!

ソース:Purpose Driven Life.com のDaily Devotional written by John Fischer

主(キリスト、神)はあなたを喜び楽しむ。これほど違和感のあるメッセージはなかなかないでしょう。キリスト教の歴史を含め、世界中のすべての宗教で、昔から人は、遠く離れた聖なる巨大な神を喜ばせようとしてきましたが、ほとんど成功に至りませんでした。人は、ひれ伏し、懺悔し、体に鞭打ち、自分を無にして、どうにか神に認めてもらえる境地に到達できるよう努力を重ねます。そして少し近づいたかと思うと、神の稲妻が落ちることを覚悟するのです。果たして、神が持っていないものを私たちが満たす、という観点から考えたことがこれまであったでしょうか。神を喜ばす?そんなこと誰ができると思うでしょうか?

とはいっても、私たちは神を喜ばせているのです。まったく何もしていないのに、です。

親であれば、自分の子供が寝るのをそっと見守るときの感覚がわかるでしょう。その気持ちをことばでは十分に表現できませんが、眠りにつくときのあどけなくて無防備な子供を見ていると、胸がキュッとなり、すっかり見とれてしまいます。息を呑むほど夢中になってしまうのです。子供の寝顔の写真ばかりあってもどうしようもないのですがついつい撮ってしまいます。でも、親がそんなことをしているとき、子供たちはまったく何もしていない、というのはおもしろいと思いませんか?子供たちは笑っているわけでもポーズをとっているわけでも踊っているわけでもありません。ただ眠っているだけで、私たちの心を溶かしてしまうのです。

これは私たちが、子供の存在を純粋に喜んでいることに他ならないのではありませんか?私たちは子供自身に、彼らが彼らであることに、喜びを見出します。そして子供たちが寝ているときというのは、誰にも邪魔されずにじっくり喜びに浸れる時間なのです。子供たちはまったく何もしていないのに、私たちに完全な喜びを与えてくれます。

神もきっとこんなふうに思っているのでしょう。神は私たちをご自身に似たものとして創造されました。だから親として私たちが経験することは、神が私たちに対して感じることを映し出しているはずです。神も私たちと同じように感じている気がしてなりません。少し目を閉じて、神の愛を思い巡らし、その中に浸ってみてください。あなたが、ただありのままのあなたでいることで、天なる父に喜びをもたらすことを知ってください。あなたは神のもの、そして神はあなたのものです。今、そしてこれからも、あなたがそれを変えることはできません。神のあなたへの愛は不変です。神はあなたを愛しています。なぜならあなたを愛しているからです。この世の父親でさえこの無条件の愛を知っているのですから、天の父がそれを知らないはずがないのです。

ゼパニヤ 3:17
あなたの神、主は、あなたのただ中におられる。救いの勇士だ。主は喜びをもってあなたのことを楽しみ、その愛によって安らぎを与える。主は高らかに歌ってあなたのことを喜ばれる。

Zephania 3:17
The LORD your God is with you, he is mighty to save. He will take great delight in you, he will quiet you with his love, he will rejoice over you with singing.

そうです、鈴木保奈美、江口洋介、唐沢寿明のあれです。
最近、私の中で、昔を思い出すブームがきてまして、DVD借りちゃいました。すごい懐かしい。

見てるとファッションもヘアスタイルも、そしてセリフまでも時代を感じておもしろいよ。刈り上げショートとか、くるくる前髪とか、紺ブレザーとか、整えてない眉毛とか、「ひどいじゃないよー」とか。いまどき言わなくない?「おまえみたいなやつはな、会社のお荷物なんだよ!」とか。そんなこと言ったら侮辱罪で訴えられるよね。そして会社内で分煙されてないとことか、テレクラとか、受験戦争とか、黒電話とか、恋愛絡みの自殺とか。そういうバブル崩壊後のちょっと暗めな時代だったよね。つっこみどころ満載です。携帯ないのに、何かあるとみんな集まったり。ありえないよね、普通。 まずドラマのタイトルの意味がよくわからん。そして歌の内容もよくわからん。でもいいんだよねー。青春だよね。ビンスは江口の男気あふれるキャラが気に入ってます。

・・・こんなふうに思い出に浸る2,3日だったわけですが、思い出って聖書的にも大事らしいんです。先ほどおもしろいarticle見つけました。Purpose Driven Life.comで最近memoryについての記事が連載されてます。参考記事へ この方、かの有名な「Boundaries」や「Boundaries in Marriage」を書いた方です!

ヒマなので訳します。そーとーヒマなんです。そしてブログに書くネタも、私の内にはないんです。。。

よい思い出づくり

嫌な記憶をよい思い出で塗り替えよう

なぜ記憶が大切なのか考えたことはありますか?記憶の持つ役割は何なのか、嫌な記憶から学べることは何か、また、よい思い出の重要性について考えたことはありますか?これは人生の全般にわたって重要な意味を持つ、考える価値のある質問だと思います。イスラエルの人々が、神がしてくださったことを”忘れない”ように、そのためだけの祭壇を造ったことからも、記憶しておくことの重要性を垣間見ることができます。(創世記 35:3 さあ、これからベテルに上ろう。わたしはその地に、苦難の時わたしに答え、旅の間わたしと共にいてくださった神のために祭壇を造る) 彼らはなぜ、そのような大変な思いまでして記憶することを重要視したのでしょうか。

それには多くの理由(神のすばらしさを称える、神を愛するなど)があることは間違いないですが、一番の理由は、よい思い出を覚えておくことと同じように、よい思い出を作ることによって、希望が湧くからです。人は基本的に過去の経験に基づいて将来への希望を馳せるものです。

箴言にあるように、かなえられた望みは”命の木”なのです(箴言13:12)。よいことが起きると、それが私たちの糧となり、長い間充実感を与えてくれます。そのような経験を満喫すれば、その喜びを将来へと持っていくことができます。たとえば、過去に愛されたことがある人は、人々や人間関係を楽観的に捉えることができるでしょう。かなえられた望みは、未来の愛を前向きに期待できるという実を結ぶ木となります。そしてあなたは、人々に必要とされること、またその人々が信頼できることを期待できるのです。人は覚えていることを期待します。

逆に、粗悪な人間関係ばかりの人生であれば、きっと将来への展望も、否定的なものになりがちです。誰かに見捨てられるのではないか、誰も信頼できないのではないか、といった不安を覚えます。思い出が、あなたの明日の感情に影響します。時に物事の選択にも影響を及ぼします。たとえば人を信じるか否かといったことです。

聖書は、私たちが将来の希望を得るための主な手段として、心に留めておくべき数々のことを指摘しているように思います。詩篇105:5 「主の成し遂げられた驚くべき御業と奇跡を 主の口から出る裁きを心に留めよ。」 そうすればどんな状況にあっても希望を持つことができます。どれほど困難な状況であろうと、神がエジプトから奴隷だった人々を助け出したように、私たちをも助けてくださるだろう、と希望することができます。また、実際に神様が私のためだけにしてくださった過去のできごとを心に留めておけば、今日も勇気と希望を持って生きることができます。

同様に、日々接する人々との関係においても、同じことが起こります。愛する人とけんかをしても、今まで愛し合ってきたこと、そして一緒に過ごしたよい思い出があるからこそ、今の状況はよくないけれど、相手が、そして2人の関係がいかに大切か、という真価に立ち返ることができます。思い出は希望を与えてくれるのです。

さて、それほど思い出が重要だということですが、ここからどんな教訓を見出せますか。単純にこうです:よい思い出を作り続けましょう。 数々の「かなえられた望み」の思い出を作っていきましょう。それはあなたの将来が情熱に満ち溢れるためです。あなたを大切に思い、愛してくれ、相互の結びつきを共有できる人々がいるフェローシップに参加してください。そこでは、自分が育った崩壊した家庭や、信頼できなかった社会とはまったく違う人々と出会えます。ぜひ神様との深い交わりのときを持ってください。そうすれば神様がいつも一緒にいてくれること、そしてそれが本当だということを理解できると思います。新しい思い出作りをするなら、それは文字通り、”新しい過去”をも作り上げることになります。そして今から1年後、自分の”過去の”日々を振り返り、コミュニティでのよい思い出や神様との信仰の結びつきを思い出します。そのようなすべてのよいことが、過去に経験したさまざまな苦い思い出を塗り替えてくれます。そのようにしてあなたは心の中に、たくさんの新しい思い出が詰まった、新たな「命の木」を育てあげるでしょう。

記憶を与えてくれた神様に感謝して。

というわけで共感された方はぜひTBCまで!!素敵な人との出会いが待ってるよ~。

コメント等はこちらから♠長いのに読んでくださった方ありがとうございます(・▽・)

最近ちょーしに乗っているので、聖書の箴言 (旧約聖書の格言がいっぱい書いてあるとこ) からお叱りを受けたい、と思い箴言を読んでいました。そしたら今まで気づかなかった箇所に出会ったんです。


「朝早くから、大声で友人を祝福すると、
かえってのろいとみなされる。」
箴言27:14
He that blesseth his friend with a loud voice, rising early in the morning,
it shall be counted a curse to him.

ちょっと笑ってしまった。あまりそんな人いないと思うけど、特筆すべきことなんだ、それ。

つまり、タイミングを逸した善というのは神様ですらお嫌いなのですね。
人は朝テンション低くていいんだ、神様的にも。

などといろいろ考えた朝でした。聖書っておもしろいね。

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For God so loVed the world,
That He gAve
His onLy
BegottEn
SoN
That whosoever
Believeth In Him
Should Not perish ,
But have Everlasting life.
John 3:16

神は、その独り子をお与えになったほどに、世を愛された。独り子を信じる者が一人も滅びないで、永遠の命を得るためである。

春を先取りして昨日はチューリップとユキヤナギを生けました。チューリップは、室内温度や日光次第で、閉じたり咲いたりする難しい花材らしい。ユキヤナギは表と裏を間違えそうになる・・・。ってか間違えた。今回は苦戦しました。でも家に飾ると大変春らしくて楽しい!

tulip

これから教会(TBC)です。

ちょーしにのって、「TBCに行くと付いてくるわりとどーでもいい特典」をリストさせていただきます。

  • 出会いが豊富 — 毎週いろんな国の人と出会えます。結婚後、「旦那さんとどこで出会ったの?」と聞かれたとき「教会」って言うとなぜか「ロマンチック~」と言われます。
  • 土日やることに困らない — 大学生の初期の頃、あまり友達がいなくて、土日何しよう、とか思ったものです。イベント盛りだくさん。友達の数も急増。
  • 毎週英語が聞ける — ほんとそれがきっかけで来始めた、って人多いですね。私ぶっちゃけアメリカかぶれです。でもアメリカに住めって言われたら困るんですけど、日本にいてアメリカを感じたい!そんなわがままな欲求もTBCで解消できます。

いつでもお待ちしております。では行ってきます。

何のだ!?って思ってみてくれた方どうもです。実はイエスキリストの・・・なんです。あ、ひいた?ひかれてもいいっちゃいいんだけど、ネット上でひかれると閉じられることになっちゃうんで、それもなんだなーと思い、期待に添ってかるーい話をします。

イエスキリストを救い主として信じてから、いろーんなよいことがおこりましたけども、深い話はまた今度ゆっくりってことで、中でもわりとどーでもいい特典を以下に挙げます。

  • 結婚式を安く挙げられる — 私なんて教会借りるの3万でしたから。しかも本気で神様を信じているので誓いのとき何の疑問もなく真剣にかんどーできます。
  • クリスチャン男性はたいてい誠実 — 例外もありますけどなんたって信じている対象のお方がパーフェクトに誠実ですから、そういう人間になるよう多少なりとも努力はしてると思います。
  • クリスマスに心からMerry Christmas!と言える — クリスマスシーズン、街がクリスマスカラーに染められ、世間はウキウキし始めますけど、ところでクリスマスって何?みたいな疑問があったりなかったり。それがスッキリします。そしてイブの日は、「クリスチャンなんで教会行ってきま~す」と、早めに帰れる。

Who is Jesus?

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