枝ものがない今の時期は、ハラン(ユリ科)という手があったのですね!!難易度の高いハラン複数使い、昨日のお稽古で苦戦しました。裏を見せたり違う方向に入れたりというアイデアが浮かばず、単純になってしまった私の作品でしたが、先生のアドバイスで変わりました!ハランはときどきやらないと忘れてしまうな~と思った。トルコギキョウ(リンドウ科)と合わせて、下はドラセナゴッドセフィアナ(リュウゼツラン科)で華やかにまとめました。

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