
枝ものがない今の時期は、ハラン(ユリ科)という手があったのですね!!難易度の高いハラン複数使い、昨日のお稽古で苦戦しました。裏を見せたり違う方向に入れたりというアイデアが浮かばず、単純になってしまった私の作品でしたが、先生のアドバイスで変わりました!ハランはときどきやらないと忘れてしまうな~と思った。トルコギキョウ(リンドウ科)と合わせて、下はドラセナゴッドセフィアナ(リュウゼツラン科)で華やかにまとめました。
Ikebana & arrangement • 8月 20th, 2009 • No Comments »
