先日TBCにて、Child dedication/献児式というものをしました。

軽い気持ちでよくわからずやってしまったのですが、深い意味がありそうです。よく分かってないのにとっても祝福され、感動しました。このような機会が与えられて神様に感謝しています。私たちの場合、ちょうどその日のメッセージが親子関係に関するものだったので、メッセージの最中にデディケーションを組み込んでいただきました。前に出てパスターが私たち夫婦を紹介し、続いて息子を紹介してくれました。その後びんすが息子紹介をさくっとして、パスターが息子への祈りや願いを伝えてくれ、パスター直筆の祈りが書いてある「こどもバイブル」&Certificationみたいなものをいただきました。そして最後にパスターたちが息子のために祈ってくれました。息子が早い段階でイエスさまの愛を知り神様に仕える者となるよう、そして私たちの家庭が祝福され主に仕え続けられるよう、みなさんが一緒に祈ってくれました。

デディケーション、そしてその日のメッセージを通して、子供は夫婦のものではなく神からしばらくの間預かっているいのちであり、私たち&教会が神様へと導いていく責任がある、ということをおもに語られました。その大きな責任を受け止めました。教会の助けがあるということも嬉しかったです。それから、子供のことはいろいろと心配してしまうけど、自分と息子は別の人格であって、気持ち的に一体化してしまいがちなところ、適度に境界線を引いていかなければ、という戒めともとらえました。

せっかくの3連休いいお天気になりそうなのに私が体調不良のため家にいることになりそうでブルー。さっき病院行ったらなんとか菌に感染していた・・・。症状は熱&鼻水&咳&頭痛&のどの痛み。寝ます。

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