ひとりごと • 6 月 30th, 2007 • 4 Comments »

おはなやさんで300円だったので思わず購入。すぐからさないようにがんばります。
と言った先からこれにもファブリーズしてしまった・・・・(/-\) 虐待か!
匂いで気づけよ、自分。
Ikebana & arrangement • 6 月 29th, 2007 • No Comments »
今週の生け花はこちらデス。

スカシユリ(ユリ科)、ケイトウ(ヒユ科)、ルスカス(ユリ科)。しめて700円以下!
なんといってもユリが10本300円ってのに惹かれました。

ケイトウは鶏頭と書きます。鶏のとさかに似ているからだって。そーいわれると納得。もうヒユ科ケイトウ、忘れません。たぶん忘れないと思う。忘れないんじゃないかな・・・ま ちょっと覚悟はしておけ
マサシ・サダみたいになっちゃいましたが、このケイトウ、質感はベルベットっぽいです。色がひとつとして同じでなく、微妙な色味の違いがいいでしょ。初めてこちらの花器を使用しましたが、妖艶な感じがさらに出せたかなと思います。写真じゃよく見えないけど・・・みずいろ・むらさき・ピンクなどいろんな色がグラデーションになってる小ぶりの壺。これからユリが咲くのが楽しみ。
だけどさっき・・・霧吹きとファブリーズを間違えて噴霧してしまった(/□≦、) 「あしたは☆ちゃんがきますよ~」なんつってやさしく話しかけながら、かなり害なことをしてしまった・・・(A゜∇゜) 毎日謝りたいと思います
Ikebana & arrangement • 6 月 28th, 2007 • 4 Comments »

今日は教会の友達がとおいところ会いに来てくれました!!私に必要なことをいっぱい伝えてくれた。若くてかわいいメッセンジャーです。そしてお花のプレゼントをいただき早速花瓶に挿しました。和目線で選んでくださったそう。部屋がぐっと日本の夏に近づいたな~。

検索した結果エキノプス・ミクロセファルスかヒゴタイという花ではないか?と思います。お分かりになる方教えてください(・▽・)ぼんぼん部分が後に紫になるとか。もうひとつはきっと私が以前アレンジした千日紅でしょうか?ピンクが可愛らしい。親子みたいです。
Ikebana & arrangement • 6 月 27th, 2007 • 2 Comments »
ひとりごと • 6 月 26th, 2007 • 2 Comments »

ブログ村で出会ったMaricojiさんのプレゼント企画で、はずれちゃったのにこんなかわいいチャームを送ってくださいました。結構前の話ですが・・・ずっとカレンダーと一緒に飾ってたんですが、ネックレスにしようと思い立ち、このような状態に。とても気に入ってます。
今日は牧師婦人とのカウンセリング。
私が持っている恐れについていっぱい学びました。
神様とともに乗り越えたい、と思いました。
いつもランキングの応援ありがとうございます。
handmade accessories • 6 月 20th, 2007 • 2 Comments »
最近食べたもの
①カーネーション入りケーキ

まつげパーマのお店でいただいたケーキ。本物のカーネーション(食用)が入ってます。パンジー?も。食感はレタスみたい。しゃきしゃきで味は特になかったです。母の日プレゼントにいいですね!
②マルキの焼肉で食べた塩冷麺

冷麺てあまり好きじゃなかったけどこいつはすごくタイプ。塩味好きにはたまりません。
③ぢどり屋のささみのさしみ

不動産屋さんに薦められて行ってみた鶏専門店。新鮮でちょーうまいです。
④ミニタイヤキ

スモールグループの友達が持ってきてくれました。かわいい。
写真は原寸より少し大きめかな。
⑤飲み会で食べたナスに入った茶碗蒸し?

器がナス。全部食べられます。
⑥ランチで行ったヒゲチョウの魯肉飯セット


モンスーンのるーろーはんの方が好きだけど、これもいいんでねえか。安いし。
ひとりごと • 6 月 19th, 2007 • 3 Comments »
旅行 • 6 月 16th, 2007 • No Comments »
旅行 • 6 月 14th, 2007 • 2 Comments »
ナツハゼ(ツツジ科)、ダリア(キク科)

先週の久しぶりのお稽古では、2年前のちょうど同じ季節に生けたらしい(記憶が微妙)ナツハゼをやりました。合わせたのはダリア。アジサイにしてもよかった、まだ生けたことないので。でもこのダリアの色がなんか訴えかけてきたのでこれにしました。しかし色がわかりにくい・・・写真では。大変きれいな大人っぽいワインレッドカラーなのですが。カメラのフラワーモードもっとがんばってくれ。

近づいてみました。

ナツハゼで余分なところを植木屋さんのようにカットしたので、短いものはこちらの渋い花器へ。先生からいただいた鎌倉の陶器デス。大切にしま~す☆
びんすが今回の生け花すごく気に入ってくれました。心が入ってる、とコメントしてくれました。見てないようで見てくれてるんだ~
Ikebana & arrangement • 6 月 8th, 2007 • No Comments »
旅行 • 6 月 7th, 2007 • 2 Comments »
帰国してすぐ教会の牧師先生のメッセージを翻訳したときに学んだ悔い改めについて、かいとこ。忘れないために。
ユダはイエスの十二弟子の一人なんだけど、イエスを裏切り、銀貨30枚とイエスの命を交換してイエスを引き渡した人デス。聖書が物語であればなんかちょっとかわいそうな役どころというか、さいてーなことをした人なんだけど、なんか同情してしまうような部分もあるような人、と思う人もいるかも知れません。最初からそのために生まれてきたんでしょ?イエスは死ぬ運命だったのだから、と言う人の意見を聞いたこともあります。しかも彼はイエスを引き渡した後、猛烈に反省して、銀貨を宗教リーダーたちに返し、自殺までしたんだから、ゆるされたんじゃないの?と私自身思うこともありました。
しかし、彼の反省は、聖書が言うほんまもんの悔い改めではない、ということを学びました。
パウロはコリント人への手紙でこう言っています。
「今は喜んでいます。あなたがたが悲しんだからではなく、あなたがたが悲しんで悔い改めたからです。あなたがたは神のみこころに添って悲しんだので、私たちのために何の害も受けなかったのです。神のみこころに添った悲しみは、悔いのない、救いに至る悔い改めを生じさせますが、世の悲しみは死をもたらします。」(2コリント 7:9-10)
悲しみには2種類あり、ひとつは死、ひとつは救いをもたらします。
悔い改めには、救いが伴います。死を生じさせるならばそれは悔い改めたことにはなりません。単なる自分の正当化、そして他人からの非難を避けるための手段です。真の悔い改めは神に向かって行われるものであり、その後悔い改めの証拠である実を結ぶ。それに対してにせものの悔い改めは自分や他人に向かって行われるもので、何もよい実を結ばない。
自殺のニュースが最近もありましたが、自責感から逃れたい、他人からの非難を免れたい、自分の反省を他人に示したい、という動機からでしょうか。
メッセージにあった「適用」を今からやってみます。。
☆あなたの神との関係を評価しましょう。あなたは心から悔い改め、神との関係を持つことができていると確信していますか?それともまだ宗教をやっていますか?今日あなたのキリストとの関係を深めるためにあなたができることは何ですか?☆
Jesus • 6 月 6th, 2007 • 3 Comments »