またまた暇すぎるため、翻訳してみました。仕事が暇なときの暇潰し法としてかなりいいです。仕事してるっぽいし。デモ今回は前回より難しかった(゚o゚) 伝わりにくかったらごめんね。その前に誤訳だったらごめんね!!
ソース:Purpose Driven Life.com のDaily Devotional written by John Fischer
主(キリスト、神)はあなたを喜び楽しむ。これほど違和感のあるメッセージはなかなかないでしょう。キリスト教の歴史を含め、世界中のすべての宗教で、昔から人は、遠く離れた聖なる巨大な神を喜ばせようとしてきましたが、ほとんど成功に至りませんでした。人は、ひれ伏し、懺悔し、体に鞭打ち、自分を無にして、どうにか神に認めてもらえる境地に到達できるよう努力を重ねます。そして少し近づいたかと思うと、神の稲妻が落ちることを覚悟するのです。果たして、神が持っていないものを私たちが満たす、という観点から考えたことがこれまであったでしょうか。神を喜ばす?そんなこと誰ができると思うでしょうか?
とはいっても、私たちは神を喜ばせているのです。まったく何もしていないのに、です。
親であれば、自分の子供が寝るのをそっと見守るときの感覚がわかるでしょう。その気持ちをことばでは十分に表現できませんが、眠りにつくときのあどけなくて無防備な子供を見ていると、胸がキュッとなり、すっかり見とれてしまいます。息を呑むほど夢中になってしまうのです。子供の寝顔の写真ばかりあってもどうしようもないのですがついつい撮ってしまいます。でも、親がそんなことをしているとき、子供たちはまったく何もしていない、というのはおもしろいと思いませんか?子供たちは笑っているわけでもポーズをとっているわけでも踊っているわけでもありません。ただ眠っているだけで、私たちの心を溶かしてしまうのです。
これは私たちが、子供の存在を純粋に喜んでいることに他ならないのではありませんか?私たちは子供自身に、彼らが彼らであることに、喜びを見出します。そして子供たちが寝ているときというのは、誰にも邪魔されずにじっくり喜びに浸れる時間なのです。子供たちはまったく何もしていないのに、私たちに完全な喜びを与えてくれます。
神もきっとこんなふうに思っているのでしょう。神は私たちをご自身に似たものとして創造されました。だから親として私たちが経験することは、神が私たちに対して感じることを映し出しているはずです。神も私たちと同じように感じている気がしてなりません。少し目を閉じて、神の愛を思い巡らし、その中に浸ってみてください。あなたが、ただありのままのあなたでいることで、天なる父に喜びをもたらすことを知ってください。あなたは神のもの、そして神はあなたのものです。今、そしてこれからも、あなたがそれを変えることはできません。神のあなたへの愛は不変です。神はあなたを愛しています。なぜならあなたを愛しているからです。この世の父親でさえこの無条件の愛を知っているのですから、天の父がそれを知らないはずがないのです。
ゼパニヤ 3:17
あなたの神、主は、あなたのただ中におられる。救いの勇士だ。主は喜びをもってあなたのことを楽しみ、その愛によって安らぎを与える。主は高らかに歌ってあなたのことを喜ばれる。
Zephania 3:17
The LORD your God is with you, he is mighty to save. He will take great delight in you, he will quiet you with his love, he will rejoice over you with singing.
Jesus • 9 月 6th, 2006 • Comments Off
